喉を乾かすこと

こんにちはー。

突然ですが、

みなさんの今のブームは何ですか?

僕の今のブームは間違いなく

「炭酸水」「筋トレ」

ですw

(超健康志向ヤローみたいでちょっと恥ずかしいw)

ちょくちょくお客様にも

「今のブームって何かありますか?」

と聞いても、

本当に無いのか

ただ恥ずかしいだけなのか

分からないけど、

あまり答えてくれません。。。(-_-)

まぁ、それはそれでいいとして、

僕は定期的にブームが入れ替わるので、

ちょっと前までは

狂ったように漫画ばっかり読みまくってました。

(キングダムとか僕のヒーローアカデミアとか七つの大罪とかとかとか。)

でも今は一転して漫画熱は冷めてしまい、

今はビジネス書とか小説とか

とにかく活字を求める生活になっていたりして、

今の自分の「知識の無さ」に飢えを感じる時期に

突入しています。

えー、

つまり何の話がしたいのかというと、

どんな事においても、

「適切な時期」

みたいなのが存在すると思っていて、

例えば先に書いたように、

僕が漫画を狂ったように読み続けている時期に

「このビジネス書面白いよ。」

と言われても、

どんなにベストセラー書だとしても

その時期の僕は、

毛の先ほども興味を示さないと思うんです。

でも、

少し時期をずらしてまた

「このビジネス書面白いよ。」

例え同じ本を薦められたとしてもたぶん、

その日のうちにkindleでポチってると思うんですよね。

これって何が違うんでしょうか。。。?

本も人も一緒です。

そう、

ただオススメされた「時期」が違うだけなんですよねー。

喉が渇いてない人に水をあげても飲まない

例えどんなに美味しい水だったとしても、

お腹い一杯に水を飲んだ後だったらいらない。

でも、

今日みたいな暑い日に

思いっきり汗をかいた後だったら、

そこまで美味しい水じゃなくても飲みますよね。

(炭酸水だったら、今の僕なら飛びつくw)

シンプルにそういう事なんだと思う。

だからまずは、

喉を乾かさせること

学びたい、成長したいって感じさせること。

そのためには

僕たちが走り続けている姿を見せ続けなきゃいけない。

「お前、まだ喉乾いてないの?」

そう気づかせてあげなきゃいけない。

自然に「乾く」時期を待ってても遅すぎる。

だから僕たちは走り続ける必要があるし、

どんなに走っても前に居る存在でなきゃいけない。

上手く言えないけど、

「渇く」ってことは「やりがいがある」ってことと

同じ意味だと思ってます。

そんな組織にしたいし、

成長スピード上げるってそういうことなんだと思う。

12月まで走り抜けたいですねー。

さ、

とりあえずは

日曜日残りを頑張ります。。。

ではー!

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